感覚・動作アセスメント KIDS|レデックス

法人向け個人向け

感覚・動作アセスメント KIDS

3歳児から対象にできる「感覚の困り」と
「不器用さ」のアセスメント

目的

発達の困り・視覚の困り・聴覚の困り・発達障害

こんな方にオススメ

  • 子どもの発達の困りを確認したい保護者
  • 発達に困りを持つ幼児、児童
  • 未就学児を中心とした子どもの支援担当者

115の質問で、豊富な事例データをもとに子どもの困りを分析し、
対処方法レポートを作成します

「この子だったらこれくらいのことはできるはず」と思うのにそれができていない場合、感覚の困りや不器用さが影響しているかもしれません。
その存在が分かれば、環境調整などの適切な対処をすることで、それまでできなかったことができるようになっていく可能性があります。
監修者:岩永竜一郎(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科教授)をはじめ、多くの研究者や学校現場の協力によって得られた膨大な事例から統計的な
調査分析をもとに、きめの細かい分析と実態に即した具体的な対処方法を提示します。

価格 1チケット:1,650円(税込)
※1チケットで感覚と動作の両方のアセスメントを行うことができます。

【まとめ買い割引き】
・10~99チケットまとめてご購入で20%割引き
・100チケット以上まとめてご購入で50%割引き
※まとめ買いでのご購入は
お問い合わせフォームからお申込みください。

対象 3歳~小学校低学年の子ども、小学生~中学生で感覚や運動の困りを持つ子ども
お支払方法 クレジットカード、ApplePay、GooglePay
※まとめ買いでチケットをお求めの場合、お支払方法は銀行振込となります。
詳しくはお問い合わせフォームよりご相談ください。
動作環境 最新のブラウザが使えるパソコン、タブレット、スマートフォン
インターネット環境必須
結果シートの印刷にはプリンターが必要です
原案・監修 岩永竜一郎(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科教授)

回答イメージ

回答一覧イメージ

2つのアセスメント

ASSESSMENT

「感覚・動作アセスメント KIDS」は、1回のアセスメントで感覚面と運動面の両方のアセスメントを行うことができます。
テキストでのアドバイスに加えて、レーダーチャートで各スコアを表示し、対処法等はイラストを使ってわかりやすく説明しています。

  • 感覚面のアセスメント

    「感覚過敏」「感覚探求」「低反応」といった主要な困りの分類ごとと、「聴覚」「視覚」「触覚」などの感覚の分類ごとに分析し、それぞれ支援方法等のアドバイスを表示します。

    ▼感覚アセスメントの出力例

  • 運動面のアセスメント

    「姿勢・バランス領域」「全身運動」「手先の運動」「球技スキル」に分けてアドバイスが表示されます。

    ▼動作アセスメントの出力例

特長・機能

FEATURES

  • 日本の有数の研究者の
    知恵が結集

    本製品の監修者である岩永竜一郎(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科教授)をはじめ、感覚と動作の困りに関する日本における主要な研究者の協力を得て開発。
    感覚の困りと不器用に対応したいという多くの研究者の方々の熱意と協力が結実しました。

  • リーズナブルな価格設定

    感覚面と運動面両方のアセスメントを1チケットで行うことができます。必要な時に必要な枚数のチケットをご購入してご利用ください。
    なお、まとまった枚数をお求めの方には割引価格でご提供できる場合があります。
    お問い合わせフォームよりご相談ください。

  • 使いやすさを追求

    1画面1答方式なのでスマホでもスムーズに操作可能。
    質問数は115問と多いのですが、入力途中で中断しても次は中断時点から再開することができます。
    結果シートはA4サイズの印刷に最適化しており、プリンターで印刷可能です。

ご利用までの4ステップ

STEP

  1. 01

    お問い合わせ

    新規ご登録フォームでお名前や
    メールアドレスを入力

  2. 02

    アクセス

    入力したアドレス宛に届いた
    メールのURLにアクセス

  3. 03

    チケット購入

    ユーザー画面にログイン後
    チケットを購入

  4. 04

    診断開始

    チケットコードが発行されたら
    アセスメント開始

監修

SUPERVISOR

原案・監修:岩永竜一郎

発達の困りをもつ子どもたちの支援活動に尽力

医学博士、作業療法士。発達の困りをもつ子どもたちの支援するために様々な活動をエネルギッシュに行っている。
医療と教育、異なった二つのノウハウを伝授することで、高度な専門性を持った支援者を育てるe-learningコースを長崎大学に実現した立役者の一人。現在、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 教授、長崎大学 子どもの心の医療・教育センター 副センター長。

サポート情報

SUPPORT INFORMATION

©LEDEX Corporation All Rights Reserved.